COLNAGO 2019年モデル:ロングセラーのスチールフレーム「MASTER」は継続販売
COLNAGO(コルナゴ)の2019年モデルから、ロングセラーのスチールフレーム「MASTER」を紹介します。
ロードバイクに関するニュース・話題・コラムです
COLNAGO(コルナゴ)の2019年モデルから、ロングセラーのスチールフレーム「MASTER」を紹介します。
トレック・ジャパンが、TREKのアルミロード「Émonda ALR(エモンダALR)」の2019年モデルを発表しています。フレームのデザインが一新され、ディスクブレーキモデルも追加されました。
ツール・ド・フランス 2018は2度目の休息日を迎えています。ここで、第10〜14ステージをJ SPORTSのハイライト動画とともに振り返りましょう。
アルプスを越えるステージが3つ続く、その初日。アタックを何度もしかけたジュリアン・アラフィリップ(クイックステップフロアーズ、フランス)が残り30kmを独走して、今ツール初のフラン人選手によるステージ勝利。アラフィリップは山岳賞ジャージも手にしました。
総合首位のグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(BMCレーシングチーム、ベルギー)は、逃げに乗って4位フィニッシュしマイヨ・ジョーヌを守っています。
GIANT(ジャイアント)が、オールラウンドに使用できるアルミロードバイク「CONTEND SL(コンテンドSL)」シリーズの2019年モデルを発表しています。
キャノンデール・ジャパンが、アルミロードバイク「CAAD Optimo Sora」の2019年モデルを発表しています。
GIANT(ジャイアント)が、エントリーグレードのロードバイク「CONTEND(コンテンド)」シリーズの2019年モデルを発表しています。
休息日前の第9ステージではパリ~ルーベでも使われる石畳を通った、今年のツール・ド・フランス。この石畳とはどんなものだったのか、今年のパリ〜ルーベで勝利したペーター・サガン(ボーラ・ハンスグローエ、スロバキア)が紹介しています。
GIANT(ジャイアント)が、アルミフレームのロードバイク「TCR SLR 2」の2019年モデルを発表しています。
2018年7月7日に開幕した、世界最大の自転車レース「ツール・ド・フランス2018」。昨日までに九つのステージを消化し、本日16日は休息日となっています。ここまでの戦いを、J SPORTSのハイライト動画で振り返ってみましょう。
3連休の初日だった14日(土)は、全国的に厳しい暑さとなりました。これだけ暑ければ自転車になんか乗らずにエアコンの効いた部屋で過ごすのがいちばんなのですが、それでも抑えきれない「自転車に乗りたい」という気持ち。そこで今回は、個人的に行なっている暑さ対策を紹介します。
GIANT(ジャイアント)が、2019年モデル先行発売として「TCR ADVANCED 2」を発表しています。