TREKのディスクブレーキ付きロード「Domane 6.9 Disc」は前後スルーアクスル採用
トレック・ジャパンが、エンデュランス系ロードバイク「Domane」シリーズに、ディスクブレーキバージョンを追加していました。
トレック・バイシクルコーポレーション(以下、トレック)は、ファビアン・カンチェラーラがパリ~ルーベやフランドルのパヴェ(石畳)を制するために開発されたDomaneのディスクブレーキモデル「Domane 6.9 Disc」を発表いたします。
トレック・ジャパンが、エンデュランス系ロードバイク「Domane」シリーズに、ディスクブレーキバージョンを追加していました。
トレック・バイシクルコーポレーション(以下、トレック)は、ファビアン・カンチェラーラがパリ~ルーベやフランドルのパヴェ(石畳)を制するために開発されたDomaneのディスクブレーキモデル「Domane 6.9 Disc」を発表いたします。
トレック・ジャパンが、女性向けエンデュランスロードバイク「Silque」(シルク)を発表しています。
世界中の女性サイクリストに向けて、“シルク素材”のようにスムーズな乗り心地と、パワフルなパフォーマンスを約束する新型ロードバイク「Silque」は、Ride Smoother(よりスムーズに)、Ride Longer(より長く)、Ride Faster(より速く)をコンセプトに設計されており、世界中の幅広い女性サイクリストに選んでいただけるモデルです。
ブリヂストンサイクル「ANCHOR(アンカー)」のロードバイク2014年モデルの中で、上位機種RIS9の思想を受け継ぎながらお求めやすい価格を実現して注目されている「RS8」。そのラインナップに、シマノの新型105を搭載した限定モデルが加わります。
消費税が上がってしまったのはしかたがない、円安の影響でいろいろなモノの値段が上がっているのも、今さら言っても始まりません。そんな状況をものともせず?今年もやってきました「20万円で始めるロードバイクライフ」。昨日のグッズ編に続き、今日はいよいよバイク編です。
昨日のグッズ編はこちら。
消費税8%になった今だけど、20万円で始めるロードバイクライフ2014・グッズ編
グッズ編では、まず最初に買いそろえておきたいアイテムとして21品目を挙げました。その合計金額は、消費税8%込みで「91,022円」でした。総予算が20万円ですから、残りは「108,978円」。この金額に収まるロードバイク完成車、それも通販主体のブランドやホームセンターで売っているようなロードバイクルック車ではなく、ちゃんとしたショップで購入できるものを8車種挙げてみました。
なお、価格は税別で記載しています。
●FELT Z95 89,800円
4月1日から消費税が8%になりましたが、それでもやってまいりました、毎年恒例「20万円で始めるロードバイク」。上がってしまったものは、しかたありません。予算コミコミ20万円で、しかも通販ブランドではない、ちゃんとしたショップで購入できる商品でロードバイクライフをスタートさせたい!という方のために「例えばこんなのありますよ?」というのを、今年も紹介したいと思います。
まずは「グッズ編」から。はじめて本格的なスポーツバイクを買う人の場合は、いろいろとグッズも揃えなくてはなりません。それらも込みで「予算20万円」というのが、この記事の設定です。今回は前編として、グッズを紹介していきます。
もちろん、もっと安い物もあります。ただひたすら安い物が良いという方は、そういう情報を検索してください。例えば、3万円以下のロードバイクだって世の中にはあります。運と根性と修理費用があれば、3万円のロードバイクで日本一周することも可能ですし、脚さえあればヒルクライムレースで勝利することも可能なのですから。
それでは、まいりましょう!
なお、価格はすべて税別となっています。
●ヘルメット
頭部を保護してくれる、ヘルメットです。
LAZER ネオン 6,500円
コルナゴが、新たなフラッグシップモデルとして「C60」を発表しました。もちろん、創業60周年を記念したモデルでもあります。
見た目こそ大きく変わっていませんが、『ライダーの疲労などを軽減しより速く走ること』をめざして、C50をさらに進化させたています。
※2014年モデルの記事です。2015年モデルの情報はこちら。
ビギナーに快適性と安心感を提供するGIANTのロードバイク「DEFY 4」と「AVAIL 5」 | CyclingEX.
GIANTが、毎年恒例の「春のニューモデル」を投入しています。今回はその中から、ロードバイクの「DEFY 4」の紹介です。
「KOGA」と聞くと、コガミヤタ時代の軽量スカンジウムフレーム「フルプロスカンジウム」を未だに思い出すのですが、2014年モデルのランナップに軽量アルミフレームのレーシングモデルがあります。「A-Limited」というものです。
GIANT JAPAN 25周年モデル、もうひとつはこちらの「PROPEL ADVANCED SL SE」です。
ジャイアントが満を持して投入したエアロロード「PROPEL ADVANCED SL」の、スペシャルエディション。