埼玉:ミニストップのイートインコーナーに「自転車の駅」
コンビニエンスストアチェーンのミニストップが包括的連携協定を結んだことを記念し、埼玉県の食材を用いたオリジナル商品を販売する「関東の味発見〜埼玉編〜」フェアを11月9〜22日に実施。同県の地産地消を支援すると発表しています。
さらに、埼玉県内のミニストップのイートインコーナーに「自転車の駅」を設けることも発表されていました。
コンビニエンスストアチェーンのミニストップが包括的連携協定を結んだことを記念し、埼玉県の食材を用いたオリジナル商品を販売する「関東の味発見〜埼玉編〜」フェアを11月9〜22日に実施。同県の地産地消を支援すると発表しています。
さらに、埼玉県内のミニストップのイートインコーナーに「自転車の駅」を設けることも発表されていました。
ゼータトレーディングが、Lemond Fitness(レモンフィットネス)社のローラー台「Lemond Revolution」の取り扱いを開始したと発表していました。
Zeta Trading / Lemond Fitness(レモン フィットネス) Revolution(レボリューション)ローラー台
Lemond Revolution(レモン レボリューション)は、駆動系に直結するローラー台です。リアホイールを外してLemond Revolutionをセットすることで、ホイールとタイヤの消耗を無くし、タイヤとローラーとの間の滑りやすさを排除することができます。これにより、走行感に優れ、実際の走行時に感じられる累進的な抵抗(路面抵抗+空気抵抗)、及び慣性の再現を可能としました。Lemond Revolutionから得られる”ダイレクト・ドライブ”の実走感を是非体験してみてください。
そう、Garmin Transitionsが使っていたあれです。
走り出してすぐにシフトレバーを操作し、ギアチェンジを試みる。あまりの抵抗の少なさと静かさに「壊れてるんじゃないか」とすら思った。しかし、ちゃんと変速はしている。一気に何段か変速させても、その静かさは変わらない。最新の内装変速ってこんなにすごいのか……シマノが自信を持ってリリースした、新型ALFINE(アルフィーネ)11スピードだ。
株式会社 Clannoteが、イタリア・サイクルウェアブラ ンド「PISSEI(ピセイ)」の2010年秋・冬コレクションを、10月30日(土)から発売すると発表していました。
このサイトではロードバイク入門者を意識した記事を、主に物欲的な面から何度かアップしてきました。代表的なのがこれ。
そして先日は「20万円で始める〜」のうち、自転車本体部分だけ先に2011年モデルを紹介するという意味も込めつつ、こんな記事を書きました。
だいたい10万円で手に入るロードバイク2011年モデルをいくつかピックアップ
個人的には、まじめにロードバイクと付き合おうと思ったら、それが入門者であってもやはり「総額20万円」というのは最低ラインかなと思っています。しかし、なるべく安くしたいという人は多いですし「最低これくらいは…」「でも予算が…」のせめぎ合いになるのも確かです。「本当にハマるかどうかわからないし…」という人もいます。
また、学生さんなんかにはぜひ頑張ってバイトして、自分の稼ぎでロードバイクを買ってほしいですし、その際は安いにこしたことはありません。金銭的な敷居は、低いほうがいい……とまぁ、そんなわけで「じゃぁ、初めてのスポーツサイクル、初めてのロードバイクってどこまでイニシャルコストを下げられるのか?」ということを考えてみました。
推定用途は通勤、通学、フィットネス、週末のサイクリングといった一般的なところで。
まずロードバイク本体。ネット通販で29,800円の「自称ロードバイク」なんてものもありますが、その値段でまともなものは買えません。2011年モデルでの最低ラインは「7万円前後」といったところ。
代表格は、GIANTのOCR(税込69,300円)。
Untitled by abey_henry
通話するなら、自転車を止めてね。電話しながら自転車に乗るのはやめましょう。もちろん車道の真ん中で止まったりしないでね。
電話してボヤボヤしながら乗ってると、
追記:10月30日(土)のTOKYO DESIGNERS WEEKは台風接近のため中止とのこと。
FUJIを取り扱っているアキボウから、こんな告知が。
COLNAGO / FUJI / DAHON Brand News TOKYO DESIGNERS WEEK 「ピクシブたん痛チャリ」展示のお知らせ
明治神宮外苑で10月29日(金)〜11月3日(水)に開催される都市型デザインイベント 「TOKYO DESIGNERS WEEK」において、FUJI ROUBAIX 1.0 をベース車両に使用した「ピクシブたん痛チャリ」が展示されます。
FUJIのロードバイクをベースに、痛チャリを制作していて、それがお披露目になる、と。