BIYCLENAVI NO.60 AUGUST 2012 発売中!
ボイスパブリケーションより、BICYCLE NAVIの最新号、BIYCLENAVI NO.60 AUGUST 2012が発売中です。
ボイスパブリケーションより、BICYCLE NAVIの最新号、BIYCLENAVI NO.60 AUGUST 2012が発売中です。
DVDソフト販売会社の竹緒(たけお)から、自転車に関するDVDが発売されます。その名も『栗村修のライダーズEye』!
DVD『栗村修のライダーズEye』トレーラー映像公開中! | 竹緒 BLOG
「J SPORTS」自転車ロードレース解説でおなじみの、宇都宮ブリッツェン監督・栗村修さんが実際に走行した美しい海岸線、サイクリングロード、峠、サーキットを、ライダー目線で収録した映像集です。
ユニコが、自転車用ボトルケージにジャストフィットする「B.free ステンレスサーモボトル クール&ホット500」を7月上旬に発売すると発表しています。
120808追記:残念ながら初回ロットが回収になっています。
ダイアテックプロダクツのWebサイトで、BROOKSのトラベルパニアバッグが紹介されていました。
ユーロバイク・アワードで金賞を受賞した本格的な軽量、防水パニアバッグ。
防水素材を接着工法で成形、防水ジッパーやロールトップを採用し、防水/機能性に優れた
BROOKSの伝統的なスタイルと最新技術を融合させたまったく新しいBROOKSのバッグラインです。
リア用とフロント用があります。
こちら、リア用。
PRICE ¥15,750-(税込)-片側1つ
幅320mm 高さ350〜420mm 奥行170mmのリヤ用バッグ。
19〜23リットルの収納スペース。
WEIGHT 970g
本日というか、昨日の話題からいくつか。
●大阪で自転車に乗るオバチャンの日焼け対策といえば!
NEWSポストセブン|主婦の日焼け防止術 自転車王国・大阪では「さすべえ」使用
大阪府の主婦・宮田さんは、おしゃれよりも“焼けない”を重視。「自転車王国・大阪では、傘を自転車に固定する『さすべえ』に日傘をさし、UVカット手袋や帽子、サングラスなどで完全防御が基本です」と語る。
そういえば都内で「さすべえ」ってめったに見ないです。さすべえに関しては、こちらもご参考に(「さすべえ」で傘を広げると普通自転車じゃなくなるよ、という話)。
日本で「バイクツーワーク」等の活動をしている特定非営利活動法人バイシクル エコロジー ジャパンが、6月30日(土)にCYCLE SPEEDWAY JAPAN(サイクルスピードウェイジャパン)というイベントを開催します。
バイシクル エコロジー ジャパン | Bicycle Ecology Japan
Cycle Speedwayはアイススケート競技ショートトラックの自転車版。100mに満たないショートで楕円フラットコースを4名前後で周回するエキサイティングでシンプルなレースです。英国発レースの日本開催をBEJがオーガナイズします!
本日のクリップです。
●BMWの電動自転車コンセプト
BMWの新しいEVシリーズと電動自転車 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム
i3およびi8とともに、約50kmの連続走行が可能な電気自転車のコンセプト『Pedelec』[最高時速は25kmでアシスト型]と、BMW社の新しい電気製品シリーズの充電用に特別に作られた『BMW i Wallbox』も披露された。
“ホイールは軽い方が良い”のは確かなのですが、いわゆるガンガン走る人たちが意識する部分はあくまでも”耐久性と実用性を持っていること”が最低条件になります。
この言葉自体はよく出てくると思いますし、レーサーでもそうでなくとも同様に挙げられる条件です。軽くても壊れてしまってはダメですし、使いたいときに使えないホイールでは意味がありません。
具体的に言えば、“ライダーが使用する事へのサポートの質”と言えましょう。
TOJの総集編が、明日、BSフジで放送されるそうです。
BSフジがツアー・オブ・ジャパンの総集編を6月16日(土)に放送|BN-NET【ビーエヌ・ネット】
5月20日(日)から27日(日)までの8日間にわたって開催された、日本を代表するロードレース「第15回ツアー・オブ・ジャパン」の総集編が、BSフジにて放送される。日本人選手の活躍も目立った今大会の様子を、映像で楽しめる貴重な機会だ。
au損保が昨年から展開している「スマートサイクリングプロジェクト」のキックオフイベントが、13日にKDDIデザインスタジオで開催されました。
ところで、スマートサイクリングプロジェクトとはなんでしょうか。説明はこちらにあります。
高まる自転車ブームとともに、増加する自転車事故。一方、ルール・マナー違反も後を絶たず、自転車利用者の意識改善も求められています。こういった情勢のなか、au損保は、自転車の“マナーを守ること”“事故を無くすこと”を広げていく「スマートサイクリングプロジェクト」を展開しています。
本プロジェクトの趣旨にご賛同いただいた皆さまに、「スマートサイクリング宣言 7か条」を守ることを宣言して頂く取組みを実施中です。
【スマートサイクリング宣言7カ条】
1.自転車は“クルマ”と一緒。交通ルールを守ります
2.ケータイを使いながら、音楽を聴きながら、傘を差しながらの運転はしません
3.歩道は歩行者を優先し、車道は左側を走ります
4.暗くなったら、ライトを点けます
5.整備は正しくしっかりと。ブレーキチェックは怠りません
6.決められたところに駐輪します
7.身近な人にスマートサイクリング宣言を広めます
スマートサイクリングプロジェクトではFacebookページを設けていて、Facebookにログインした状態で、Webサイトを通じて「宣言」をすることができます。