GELパッドで疲労を抑える「SPECIALIZED BODY GEOMETRY GEL グローブ」
私はここ数年、ずっとスペシャライズドのグローブを使っているのですが、今まで使っていたものがボロボロになってきたので、新しいものを購入しました。今度もスペシャライズドのグローブです。今回購入したのは、「BODY GEOMETRY GEL グローブ」。
私はここ数年、ずっとスペシャライズドのグローブを使っているのですが、今まで使っていたものがボロボロになってきたので、新しいものを購入しました。今度もスペシャライズドのグローブです。今回購入したのは、「BODY GEOMETRY GEL グローブ」。
今まで「街乗りヘルメットが欲しい」とさんざん書いておきながら、先にレースに使えるヘルメットを購入してしまいました。5月にMTBのイベントに出るので、それに合わせて新調しました。
今回購入したのは、MAVIC Syncro(シンクロ)。
「大きい」にまつわるコネタ。
小一時間、自転車で近所を走り回っていたときの話です。4歳くらいの女の子が2人いました。1人は自転車にまたがっていました。
追い抜くときに、もしかしたら「言われるんじゃないか」という予感がしました。そして的中しました。
「わあ大きい〜!」
20年以上前にMTBに乗っているときに、小さな男の子に「うわあ、大きなお兄ちゃん!」と言われたことがあり、瞬時に「あのときみたいなことを言われるんじゃないか」と思ったのです。そして本当に言われた……。
しかし、この日出会った女の子の観察眼は、なかなかのものでした。
仙台市が、自転車走行のルール順守とマナー向上を図るために「自転車交通安全課」を設置したと言うニュースが、MSN産経ニュースに出ていました。
仙台市は4月から市民局に自転車交通安全課を新設した。自転車走行のルール順守とマナー向上が狙いで、自転車に関する施策を一手に担当する。東日本大震災をきっかけに、手軽な交通手段として自転車利用が増えたことが背景にあり、同課は「歩行者や車を含め安全で快適なまちにしたい」としている。
自転車交通安全課は、自転車に関する施策を一体的に進めるため、市民局のマナー関係の部門と都市整備局の交通政策部門を集約した。
引用元: 自転車マナー向上に本腰 仙台市、市民局に交通安全課新設 – MSN産経ニュース.
記事内には、
同課では「自転車は車道の左側を通行するのが原則で、歩道を走れるのは特別な場合。その点の理解がまだ足りない。また、自転車の加害事故で数千万円の賠償を求められたケースも出ており、こうしたことも認識することが必要」と注意を促している。
といったコメントも紹介されています。
それではここで、仙台市中心部の自転車通行環境を見てみましょう。
4月21日より行っていました、CyclingEX 5周年記念「自転車は左」シェア&プレゼントキャンペーン、いよいよ本日が最終日となっています。
話は簡単ですよ!「自転車は左側通行 路側帯もね!」というメッセージをTwitter上でRTしよう!RTしてくれた方の中から抽選でプレゼントが当たるよ!ということです!
しまなみ海道のPRをはじめ、県をあげてサイクリング環境の充実に力を入れている愛媛県が、このたび、日本マイクロソフトとの協働のもと、愛媛県のサイクリング情報が集まる「愛媛マルゴト自転車道」というWebサイトをオープンさせていました。
ニコライドは、たたむことができるヘルメット「クロスカ」の取り扱いを開始すると発表していました。
街乗り,通勤に最適な畳める自転車ヘルメット『クロスカ』の正規輸入発売を開始します.最大の特徴はヘルメットを畳むことが出来ること.収納時に高さが通常の 1/3 程度になるのでビジネスバッグに収納可能.もう一つの特徴はカバー着替えが可能な点.シーンに合わせて好みのカバーをお選びいただけます.
引用元: 街乗り自転車ヘルメット『クロスカ』正規輸入販売を開始いたします。 – ValuePress! [ プレスリリース 配信サイト ].
こんな感じのヘルメット。
以前紹介した、2014年10月に開催される「サイクリングしまなみ」に関する詳しい情報が発表されました。
以前の記事はこちら。
唐突ですが、自転車が車道を通るときは「左側通行」なんです。右側を走ることを「逆走」と言います。「逆走」は、正面衝突や出会い頭衝突のリスクが高く、とても危険です。あなたと周りの人のために、どうか「左側通行」で。ひとつ、よろしくお願いいたします。
2009年4月21日に、Tumblr上で発した思いつきの一言からスタートしたCyclingEXが、今日、シレっと5周年を迎えました。こんなニッチなブログに、毎日2,500前後のユニークユーザーが訪れています。ありがたいことです。トータルの記事件数も、つい先日2,500件を超えました。
さて、そんなCyclingEXの5周年を記念して「自転車は左側通行」というメッセージをみなさんにシェアしていただき、実際にシェアしてくださった方の中から抽選で、ちょっとしたプレゼントが当たるキャンペーンを行います。
題して『CyclingEX 5周年記念「自転車は左」シェア&プレゼントキャンペーン』です。
このキャンペーンにあたって用意したのが、冒頭の画像というわけ。
この画像とこの記事のURLを含んだ文言を、CyclingEXのTwitterアカウントでツイートしますので、ぜひみなさん、公式RTしてください。公式RTした方の中から抽選でプレゼントが当たります。
公式RTしていただくツイートはこちらです!
【自転車は左】自転車が車道を通るときは左側通行。路側帯も左側だけ通れます。自分と周りの安全のために守ろう!公式RTすると抽選で自転車グッズ当たる!http://t.co/KRl0onpIYZ #自転車は左_CyclingEX pic.twitter.com/SecgS4mkM8
— CyclingEX (@CyclingEX) 2014, 4月 21
しつこく続く2014年版「今欲しい街乗りヘルメット」、4回目(最終回)です。
今回は「街乗り用」と言いつつ、思いっきりレース寄りのモデルを3つ選んでみました。
まずは、KASKの「INFINITY」。
最近流行の、トゲトゲしていないエアロデザインのロードバイク用ヘルメット。ベント(通気孔)にカバーがついており、スライドさせることで開閉可能です。信号待ちのときとかにカシャカシャ動かしたい! サイズはMとLがあり、重量260g(Mサイズ)、価格は36,000円(税別)です。